++Regnessem 0.5 リリースノート

概要

++Regnessemはインスタントメッセージクライアントソフトです。デフォルトの構成では MSN メッセンジャーサービスへ接続することができます。

動作環境

以下の環境で動作を確認しています。

以下の環境では動作しません。

その他の環境では動作するかもしれませんし、動作しないかもしれません。

ダウンロード

インストールとアンインストール

インストール

Visual C++ 2008 ランタイムが必要です。アーカイブ版では別途インストールを行ってください。

アーカイブを解凍して出来た全てのファイルを同一のフォルダにコピーしてください。

インストーラ版では、ダブルクリックするなどして実行するとインストーラが起動しますので、指示に従ってインストールしてください。

Windows Vistaでは、"Program Files"以下にインストールすると正常に動作しませんので、別のフォルダにインストールを行ってください。

アップグレード

アーカイブを解凍して出来た全てのファイルを以前のファイルに上書きするだけです。アップグレードに際して注意すべき点があるかもしれません。アップグレードを実行する前に必ず以前のバージョンからの変更点をご一読ください。

アンインストール

本アーカイブに含まれるファイルはレジストリを使用しませんので、インストールしたファイルを削除するだけです。

インストーラ版を使ってインストールした場合は、コントロールパネルの「プログラムの追加と削除」(Windows XPの場合)からアンインストールを行ってください。

本アーカイブに含まれないプラグインを利用している場合は、まず、各プラグインをそれぞれの添付文書の指示に従ってアンインストールしてください。

Regnessem α18からの変更点

α18以前のバージョンからのアップグレードに際しての注意点

本バージョンではマニフェストを実行ファイルに埋め込んでいます。

nsmsgs.exe.manifestを使用していた場合、削除して頂くようお願いします。

System 0.5

機能拡張

SimpleUI.dll 0.1.17

修正および機能追加はありません。

Msnp8.dll 0.1.6

修正および機能追加はありません。

FileIO.dll 0.1.4

機能拡張

バグ修正

StrRsc.dll 0.1

バグ修正

ClientSocket.dll 0.2

修正および機能追加はありません。